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第17回日本肝がん分子標的治療研究会
演題募集

下記の通り、第17回日本肝がん分子標的治療研究会の演題を募集いたします。演題登録は、ホームページからのオンラインによる登録のみとさせていただきます。

演題募集期間

演題登録、修正登録、指定演題登録を締切ました。

申込資格

筆頭演者は、「日本肝がん分子標的治療研究会会員」に限ります。非会員の方は日本肝がん分子標的治療研究会にご入会ください。
日本肝がん分子標的治療研究会 ホームページ

募集内容

要望演題

  • レゴラフェニブの初期使用経験
    • セカンドライン移行のタイミング
    • レゴラフェニブ不適格となる要件
    • 開始用量について
    • 早期治療効果判定
    • 有害事象とその対策
    • レゴラフェニブ奏功例
    • レゴラフェニブPD後の3次治療
    • Vp3/4症例への対応
    • バイオマーカー
    • その他

      ※本カテゴリ応募の際は、「結果」が出ていなくても構いません。
      使用中の経過を抄録にてお示しください。

  • 長期生存を目指す中での分子標的治療の位置付け
    • ソラフェニブ長期生存例の特徴
    • 外科治療、放射線治療、肝動脈塞栓療法の役割
    • 肝動注化学療法の役割
    • その他の薬剤との併用
  • 肝がん治療における抗ウイルス療法の課題
  • 新たな分子標的研究の最前線
  • 症例報告
  • その他

※1 公募演題は口演またはポスターでご発表頂く予定です。多数の演題登録をお待ちしています。

※2 公募演題の採否、発表時間、発表形式は当番世話人の一任とさせていただきます。採否通知は11月上旬を予定しております。

個人情報保護について

演題応募により取得した「氏名」・「連絡先」・「e-mailアドレス」は 事務局からの問い合わせや発表通知のためにのみ使用します。また、「氏名」・「所属」・「演題名」・「抄録本文」は抄録集に掲載することを目的としてのみ利用し、本目的以外に使用することはありません。なお、個人情報は事務局にて厳重に管理します。

抄録作成要項

文字数制限について
・演題名: 70文字以内
・抄録本文: 1,400文字以内
全角、半角、スペース等はすべて1文字とカウントされます。

抄録データについて

プログラム・抄録集には応募データをそのまま使用します。 変換ミスなどはそのまま印刷されますのでご注意ください。

演題受領通知

応募演題を受領しましたら、システムから自動的にメールが送信されます。
自動返信メールが届かない場合は研究会事務局までお問い合わせください。

演題採否通知

11月下旬ごろホームページ上の採択結果ページにてお知らせします。
必ずご確認ください。

演題の採否、発表セッション、一般演題の発表形式については当番世話人にご一任ください。

演題受領通知

応募演題を受領しましたら、システムから自動的にメールが送信されます。
自動返信メールが届かない場合は研究会事務局までお問い合わせください。

【演題募集に関するお問合わせ先】

研究会事務局
横浜市立大学附属市民総合医療センター 消化器病センター
事務局長:沼田 和司

〒232-0024 神奈川県横浜市浦舟町4-57
TEL/FAX : 045-261-5656(代表)
e-Mail : kangan17@waaint.co.jp